当院では、診断書や各種証明書に記載する欠勤・欠席期間について、
医師が診察内容をもとに医学的に判断しています。
患者様のご希望の日数や、勤務先・学校等から指定された日数をそのまま記載することはできません。
また、処方日数と欠勤・欠席が必要な期間は、必ずしも同じではありません。
処方日数は判断材料の一つですが、実際に証明書へ記載する期間は、症状、経過、検査結果、治療内容などをふまえて医師が判断します。
診察時に判断した期間を超えて証明書の記載を希望される場合は、再度診察を受けていただき、
その時点の状態を確認したうえで記載可否を判断いたします。
なお、当院で診察していない期間、当院初診前の期間、診療録上確認できない期間については、証明書に記載できない場合があります。
あらかじめご了承ください。






















